2024年11月から乗っているバイク.
まずは全体像から.購入時点では何も付いていなかったが,アフターパーツを取り付けアドベンチャー「らしい」姿に近づけた. 以下は取り付けたアフターパーツについて紹介.(概ね取り付けた順)
現在のご様子(タイヤのみオフロード用のブロックに換装.後述)
車以上に取り付けが推奨な(気がする)バイク用ドラレコ.
事故を起こしてからでは遅いので購入直後に取り付け.
モデルはMioの「M760D」.動画だけでなくGPSログも記録可能.
ケーブルの取り回しが少し難しかったが,なんとかDIYで取り付け.画質については,まあ最低限記録できれば問題ないよね程度.
最近はスマホだけでなく電熱装備等にも何かと必要なUSB電源. シガーソケットも何かのためと思って隣に設置している. モデルはデイトナの「バイク専用電源 2.1A」. (タイプ:Type-A + シガーソケット/ポート数:1ポート + 1ポート)
冬は電熱グローブ用にUSB電源が活躍する.
現代人には必須のスマホホルダー. 充電ケーブル挿抜が億劫なため,無線充電ができるタイプを選択. モデルはカエディアの「クイックホールドII QI USB KDR-M11APJ」.
BMW純正のハンドガード. 夏は虫から,冬は冷たい走行風から手を守ってくれる.
残念ながら本バイクにはクルコンは搭載されていない. そのため高速道路等の定速高速巡行にはほぼ必須装備となる. (これがないと,グローブとスロットルが徐々にズレてくる…)
ほぼ必須級のアイテムであるスロットルアシスト.でもこれに頼りすぎると「スロットルを握る」という感覚が失われる….
いざという時にエンジンや外装,私の足を守ってくれるパーツ. ヘプコ&ベッカーもこの手のパーツを出しているが, デザインが好みだったSRCを選択.(あと安いし…)
取り付け等は特に問題なく行えた.(一部大変苦労する部分があったが…)ちなみに2,3度お世話になりました.
トップx1とサイドx2の,所謂「フルパニア」構成. これを付けるだけで一気に旅してます感を出すことが可能. モデルはヘプコ&ベッカーのXplorerで,トップ:45L/左:40L/右:30L.
ハード製の一番の(個人的)利点が雨を一切気にしなくてよいこと.ソフト製にも防水タイプはあるが,それでもやはり心配.またレインカバーが必要なタイプは雨が降る度に取り付けるが面倒.(最初から付けたら?と思われるかもしれないが,そうすると荷物の出し入れが出来ない).なので個人的にバイク用のケースはハード一択なのだ.
純正タイヤの寿命が来たため換装した,オフロード用タイヤ. モデルはミシュランの「ANAKEE WILD」.
これでオフロードを攻めないのはこのタイヤに対する大罪.
な気がするので早く林道に行きたい